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楽器としての役目を終えたピアノに耳をすまし、感じるままに施設の子供たちと一緒に描いて、音が出る思い出のつまったオブジェとして甦えらせました。
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熱海市立中学校の学生と熱海伊豆海の郷の入居者がチームを組んで、共同で木を描きました。背景から描く慣れない手順での制作を楽しみました。
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体育館の床に合計40mの紙を貼り、思い思いに身体を動かして描いたり、目の前の舞踏の動きに合わせて筆を動かし「動」のイメージを表したりと、ダイナミックな表現を経験しました。
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様々な風景画像をキャンバスにコラージュした上に、スパッタリングという技法で色づけして画を描きました。仕上げにアーティストが手を加え、園児とのコラボレーション作品となりました。
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木の実や葉っぱなど山の素材と普段手にしない工具を使って、それぞれ自由なイメージを色とりどり画用紙いっぱいに表現しました。
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第10回認知症ケア学会大会に参加し、「墨のハーモニー」「みえる??みえる?!みえる!!」「鉛筆の可能性」「絵画と舞踏のコラボから生まれてくるもの」の、4つのワークショップを実施しました。
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皆同じデザインの都電を切り抜いた台紙に、各自色々なのカラーフィルムを貼って、オリジナルステンドグラスを作りました。
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何だかわからない形の立体に、各自「これは〜みたいに見える!!」と思うものを描くことで、「想像する不思議さ」を感じ、他の人には何に見えたのかを楽しみました。
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白無地のハンカチに自然の草木より抽出した色とりどり染料を使って、世界で一枚のオリジナルハンカチを作りました。
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